英語学習でこんな不安はありませんか?
今は見えにくい成長の話
家では英語をほとんど話さない。
レッスンでは分かっているように見えるけれど、本当に身についているのか分からない。
英語学習は、成果が目に見えにくい時期が長く続きます。
だからこそ、今の姿だけを見ると、不安になるのはとても自然なことです。
けれど、「まだ話さない」「まだ形にならない」時期にも、
子どもたちの中では少しずつ力が積み重なっています。
COISHでは、できた・できないという結果だけで判断するのではなく、
今、その子の中で育っている力に目を向けながら、一人ひとりの成長を見守っています。
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考えて組み立てる英語学習
子どもの成長と英語の特性を踏まえて
いまの英語学習は、「読むこと」がゴールだった時代から、「使える英語」が求められる時代へと移りました。
その変化の中で、COISHでは、学ぶ順番を大切にしています。
いきなり話す力を引き出そうとするのではなく、まずは英語の音やリズムにたくさん出会い、そのあとで文字が意味を持つように整えていく。
こうした土台があることで、読む力も、書く力も、話す力も、無理なく、少しずつつながっていきます。
COISHが大切にしているのは、「何を早くできるようにするか」を競うことではなく、子どもの成長や英語の特性をふまえながら、力を一つひとつ積み重ねていくことです。
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